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イベント出演情報

【1】TOMO都市美術館 presents「 “出会えない” 時代のアートスペース:インディペンデントから考える」 [ 出演 ]  梅津庸一(美術家/パープルーム主宰)津田大介(ジャーナリスト/あいちトリエンナーレ2019芸術監督)トモトシ(アーティスト/TOMO都市美術館館長)和多利浩一(ワタリウム美術館代表) –[ 司会 ] 中島りか(アーティスト/TOMO都市美術館理事長)西田編集長(TAV GALLERY Manager/TOMO都市美術館インターン)–・ 日時 : 2021年2月7日(日)/開場 15:00 開演(配信開始)15:30 終演 17:30・ 会場 : 高円寺パンディット(東京都杉並区高円寺北3-8-12 フデノビル2F)[JR中央線高円寺駅 徒歩5分]–・ 料金:前売り・当日共に ¥1,000(+1ドリンク¥500)[※ソーシャルディスタンシングを意識し、18人限定で会場観覧者受け付けます] <ご予約はこちら>–・ 配信:¥1,000(ツイキャスプレミア配信にて販売) <ご予約はこちら>※ リアルタイムに観覧出来ない方は、配信後14日間(2月21日 13:30 まで)アーカイブが残っていますので、視聴可能です※ 生ライブ中はサービス仕様上、配信の遅延や巻き戻りなどが発生する場合があります。アーカイブは遅延なくご覧いただけますので、予めご了承ください– [ 企画 ] TOMO都市美術館※ コロナ禍の2020年4月、東京・西荻窪に開館した「TOMO都市美術館」。現在、新拠点での再始動(2021年4月、新館オープン予定)のために改装費を募りたく、クラウドファンディングを立ち上げています。さまざまな実践者を巻き込みつづけることで、100年先の芸術の物語をつくる本プロジェクトを、どうぞご注目ください。 <ご支援・詳細はこちら> 【2】~元ロフトプラスワンスタッフの「あの人は今!?」vol.1~ TOMO都市美術館館長トモトシに聞く!「TOMO都市美術館と都市空間のこれから」 –【ゲスト】トモトシ(アーティスト、TOMO都市美術館館長)、ほか連絡が取れた元プラスワンスタッフ 【聞き手】イチギ(ロフトプラスワンスタッフ)、マツマル(LOFT9 Shibuyaスタッフ・元プラスワンスタッフ) –ロフトプラスワンの上を通過していった多くの者たちはその後、どのような道を歩むのだろうか? IT社長、小学校教諭、漫画家、うなぎ屋の仕込み、そして多くの者は音信不通に…… そんな些末な疑問から誕生した緊急穴埋め企画の初回ゲストは「あいちトリエンナーレ2019」に作品を出展するなど、近年在籍していたスタッフの中でも異色の存在であるアーティストのトモトシ氏。 2020年4月に氏が西荻窪に開館した「TOMO都市美術館」は半年足らずで強制退去、移転。 現在は新館のオープンに向けてクラウドファンディングを実施中でもあるトモトシ氏の映像作品・写真などからその活動を振り返りつつ、コロナによって激変した都市空間の今後についてご自身の展望を伺います! ※当イベントはコロナ禍により空いてしまった日程の緊急穴埋め企画です。皆様のお茶爆・ご質問を心よりお待ちしております ※収益の半分はTOMO都市美術館クラウドファンディングに寄付されます–START 20:00 (21:00終了予定) 視聴チケット¥300 ※購入受付期間:2/23(火)21:00まで ※アーカイブ:2/23(火)23:59まで視聴可能 ※配信サービスの仕様上、放送の遅延などが発生する場合がございます。アーカイブは遅延なくご覧いただけますので予めご了承ください。 ※配信内容を録画するなどして再配信する行為は禁止させて頂いております。 ※出演者の諸事情により、やむをえず遅刻、欠席、リモートでの参加になる場合がございます。ご了承ください。 ※お客様のインターネット環境、視聴環境に起因する再生不良があった場合、払い戻しは致しかねますことを予めご了承ください。 ・必要スペック ツイキャス–HOME

トモトシ_トーク

SHIBUYA valley’s talkに出演

モデレーター杉原賢(SWITCH DE SWITCH ブランドディレクター)によるトークセッション番組「SHIBUYA valley’s talk」に出演しました。作家としての活動のほか、スペース運営についてお話ししました。以下のリンクから見ることができます。https://youtu.be/POT_b7BwvoE HOME

「TOMO都市美術館」再開のためのクラファン開始

「TOMO都市美術館」再開のためのクラファン開始

トモ都市美術館の撤退から3ヶ月。もう一度西荻にオモシロな人が集える場「TOMO都市美術館」を作ろうと準備してきました。ただ無理を押して始めたため、あと一歩のところで資金が尽き、、。再開に向けて皆さまのご支援を募るべく、クラウドファンディングを始めさせてください。 このスペースは都市なので、皆様のご参画があってやっと成立する場となります。クラファンページのテキスト読むだけでも嬉しいです。来年来てもらえるともっと嬉しいです。 HOME

Art Collectors’ に記事掲載

雑誌「Art Collectors’」の11月号にトモトシの記事が掲載されました。書き手は横浜美術大学学長の宮津大輔さん。丁寧に作品を鑑賞していただき、さらにインタビューを踏まえて記事にしていただきました。ありがとうございます。 My article was published in the magazine. Art Collectors’ no.140 Nov 2020 Writer: Daisuke Miyatsu Many thanks. HOME

東京ドキュメンタリー映画祭2020に出品

2020年12月5日(土)〜12月11日(金)の7日間、新宿K’s cinemaにて開催される「東京ドキュメンタリー映画祭2020」に出品が決定しました。 トモトシ作品「有酸素ナンパ」の上映は12/6(日)14:00です! 以下は公式ウェブサイトより。 過去最高となる150 作品以上の応募の中から、厳選した長編・短編コンペティション部門・計40作品に加え、貴重な特集上映「映像の民族誌」を9作品、さらには激動の香港を特集した特別上映 を2作品、全51作品を上映します。 ドキュメンタリー表現のスタイルが多様化する中、正統派のテレビ番組や記録映画から、現代アート、YouTube、SNS、フェイク・ドキュメンタリーを取り入れたものまで、主に国内で撮られている様々な作品が一堂に会する貴重な機会です。 審査員による選考のほか、お客様の投票による「観客賞」もあります。 上映最終日には、審査員によるコンペティション部門のグランプリ発表のほか、各賞授賞式を開催。ぜひ今年も足をお運びください。 ■「東京ドキュメンタリー映画祭2020」開催概要 【期間】2020年12月5日(土)~12月11日(金) 7日間 【会場】新宿 K’s cinema 【主催】neoneo編集室 【料金】<前売>1回券=1,300円、3回券=3,300円(期間中も販売) <当日> 1,500円均一(小、中、シニア 1,000円) ※前売り券は 新宿 K’s cinema にて10月下旬より販売 【審査員】 長編コンペティション部門 綿井健陽(ジャーナリスト・映画監督) 矢田部吉彦(東京国際映画祭シニアプログラマー) 短編コンペティション部門 代島治彦(映画監督) 川井田博幸(映画プロデューサー) 【短編5 】12/6(日)14:00 日本発ダイレクトシネマ 『炉』 監督=荒木悠 / 2019年/ 16分 『有酸素ナンパ』 監督=トモトシ / 2019年/ 31分 『想像』 監督=太田信吾 / 2020年/ 54分 釧路の老舗炉端焼き屋で、具材が焼かれる過程と焼き手の所作を緻密に描いた荒木悠の『炉』。いわゆる「ナンパ」を“技術的に高度なコミュニケー ション”と再定義し実践することで、都市と人間、都市における人間同士の関係性を問い直すトモトシの『有酸素ナンパ』。チェルフィッチュ岡田利規の 代表作「三月の5日間」の再上演の過程にカメラが密着する太田信吾の『想像』。日本のダイレクトシネマは、令和の時代に何を見つめる!? HOME

ロフトプラスワンのイベントに出演

「芸術競技 LIVE!! ──消えたオリンピック前夜のノーピープルマッチ in ロフトプラスワン」 近代オリンピックにおいて、1912年から1948年にかけて存在した「芸術競技」という種目。この幻の種目を再考する展覧会が、現在、東京・外苑前にて開催中。芸術で競い、金銀銅メダルを目指すという、知られざる歴史から東京五輪まで、芸術の視点から放談。 【出演】秋山佑太 (美術家/建築家) 、 トモトシ (アーティスト) 、 中島晴矢 (現代美術家/ラッパー) 【司会/アシスタント】吉田山 (FL田SHキュレーター) /西田編集長 (フリーランス編集長) チケット販売ページ ロフトスケジュールページ 来るべき、2020年7月24日──本来ならば、東京2020オリンピックのオープニングが開催される日であった。しかし、周知の通り、コロナというパンデミックによって、その開催は延期された。この日、我々は、新国立競技場すぐそばにあるアートスペース、FL田SHにて「芸術競技」と題した展覧会を開催している。 そして、この展示は、オリンピックによる再開発のスクラップ・アンド・ビルドの影響を受け、このスペースの最後の展示となる。おこなわれるはずだったオープニングの日、そしてスペースの最終日である「芸術競技」のクロージングの日である7月24日に、我々は、FL田SHから新国立競技場へとツアーする「オープニングセレモニー」を決行する。 この無観客でおこなわれるトークプログラムは、「オープニングセレモニー」の前夜祭的な位置付けとして、芸術がなぜ競技と題するのか? 東京オリンピックの再開発によって都市はどう変わったか? アフターコロナ禍の社会はどうなるのか? 芸術の視点から放談する。 HOME

トモトシ_関内文庫

4/25ロフトのオンラインイベントに出演!

【明日!ロフトでオンラインイベントやります】 「齋藤はぢめ|トモトシ カモフラージュゼロ」オンラインイベント時間:4月25日(土)20:00〜22:00出演:齋藤はぢめ、トモトシ、伊藤啓太視聴料金:1000円(※購入受付期間:4/28(火)21:00まで ※アーカイブは、配信終了後、4/28(火)23:59まで) 今展示のテーマは新型コロナウイルスと自粛。ロフトのオンラインイベントでは出展作品をお見しせながら解説、作家インタビュー、最近の状況に対してこの展示でやりたかったことなどを話す予定です。今展示はオープニングレセプションができなかったので、オンラインでレセプションやるイメージです。お酒飲みながら見てもらえたら嬉しいです。 【展示は4/26(日)23:59まで!】関内文庫のウェブサイトはこちら!期間:4/24(金)00:00~4/26(日)23:59会場: vimeoの映像レンタル、全6作品で500円(会期中何度でも見られます) HOME

二人展「カモフラージュゼロ」開催

関内文庫にて、齋藤はぢめとの二人展「カモフラージュゼロ」を開催します。※新型コロナウイルス感染症に対する神奈川県からの自粛要請に鑑み、本展示はオンライン上映での実施となります。 期間:4/24(金)00:00~4/26(日)23:59 会場: Vimeo(レンタルでの視聴となります、500円) チャンネルはこちら! ロフトでのオンラインイベントとの併せてお願いします。 HOME

サイゾー3月号に紹介記事が掲載

サイゾー2020年3月号【バンクシー&現代(危)アート】内の記事「シニカルに社会を斬る美術作家」にて作品が紹介されました。 HOME

2/23スクワット作戦会議 in 渋谷に出展

渋谷区神泉の廃ビル一棟を使っての展覧会「スクワット作戦会議 in 渋谷」に参加します。ぼくは秋山佑太との共同キュレーションで4階の展覧会「内見フロア」を展開します。本当に面白いと思う作家が集まってくれました。2/23の一日だけの展覧会、お見逃しなく! 日時:2月23日 (日曜・祝前日) 14:00-23:00会場:RELABEL Shinsen (東京都渋谷区神泉町20−21)[渋谷駅・渋谷マークシティ道玄坂上方面出口 徒歩6分/京王井の頭線・神泉駅 徒歩2分]企画展 「内見フロア」秋山佑太/トモトシ 共同キュレーション&会場構成|402号室, 403号室──青柳拓  AOYAGI Taku   twitter.com/otogisyrupz──秋山佑太  AKIYAMA Yuta   yutumn.com──今井新  IMAI Arata   twitter.com/arataimai──海野林太郎  UNNO Rintaro   rintarounno.com──金藤みなみ+VJ.曽根安代   kintominami.com   instagram.com/_.yasuy0._──駒嶺ちひろ  KOMAMINE Chihiro   twitter.com/koma_mine──齋藤はぢめ  SAITO Hajime   hajimesaito.jp──高田冬彦  TAKATA Fuyuhiko   fuyuhikotakata.com──トモトシ  tomotosi   tomotosi.com──宮野かおり  MIYANO Kaori   twitter.com/kaorin_pikao※チャージ 500yen (4F展示では豚汁料金として500円をいただくことをご了承ください)※Fee: 500 yen, please make sure that only this floor is required to purchase the TON-JIRU ticket. 出展作家渡辺志桜里, イナタウツボ, 橋場佑太郎, 藤田直希, アーの人, 三原回, 杉野晋平, 南島興, 湧水, 渋家, 佐藤はなえ, 久保田智広, Taka Kono, 竹田壮一郎, 小宮麻吏奈, 青柳拓, 秋山佑太, 今井新, 海野林太郎, 金藤みなみ+VJ.曽根安代, 駒嶺ちひろ, 齋藤はぢめ, 高田冬彦, トモトシ, 宮野かおり, 曽根安代, べるりん, スナックその, 渡邉洵, FABULOUZ, 間庭裕基, 大塚諒平, CHERRY, Yaaaz, αβ≠MR, YOON HUH, 副島泰平, 田中亜梨紗, 大瀧裕也, TKA4, SUGINO RYUKI, 青木理紗, 濵田明李, 宮崎悠, NAZE, UN@!!──参加階順/KCN(kitchen)──杉野晋平, 村上裕, 吉田山/Aokid, 光岡幸一, ちびガッツ, タクミちゃん, チーム食卓 (石毛健太&渡邊慎二郎), 酒井直之, 阿目虎南, べるりん/高須咲恵, 風間美希, 竹沢徳剛, 吉田尚弘, 中島晴矢, ayano_chan企画:渡辺志桜里, 西田編集長協力 : 株式会社NOD HOME

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